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エロ同人サークルしゅにち関数のジャンヌオルタ、快楽に溺れるです。
人気作品の二次創作エロ同人誌となります。
本編はこちら▶▶
<全30ページ>
強気でいられたのは最初だけで、驚異の精力に次々と快楽漬けにされていく。
一度その喜びを知ってしまえば、数日の禁欲に耐えられず、自慰に明け暮れるようになった彼女。
そこへマスターが再び現れた時、オルタはもう抵抗などできなくなっていた。
表紙カラーにモノクロ本文三十ページの同人誌。
ジャンヌオルタ、快楽に溺れる









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<全30ページ>
作画が良く、オススメ
むっつりスケベな聖女の体を、盛んな主人公が蹂躙していく様は必見。
体内描写などの作画がしっかりしており、ボリューム感も程良い作品で、オススメです。
溺れる要淫が…。
2年前の前作を見ていなかったので、惜しいことをしたのかもしれない。
淫乱・ナマ好き要素は、非常にエロ良かったのだが。
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ジャンヌオルタの快楽堕ちを描く、濃密な一編
このジャンルが好きな読者さんにとって何が刺さるのかというと、やっぱり「強気なキャラが快楽に屈していく」という構図ですよね。
本作ではジャンヌオルタが、その圧倒的な性欲を前にあっさり返り討ちにされるところから始まります。
最初は強気に望んだはずのオルタが、マスターのあまりの精力に手も足も出ない。
そこまでの経緯もしっかり描かれているんじゃないかと思います。
そして本作の見どころはその後ですよ。
一度味わった快楽を忘れられず、マスターとの接触がない数日間すっかりオナ狂いしてしまったオルタの姿が描かれます。
あの強い態度はどこへやら、快楽に中毒になっていく様子。
そしてついに待望のマスターが現れる瞬間。
読者の皆さんが期待する展開がそこから始まるわけです。
作品全体は表紙を含めて30ページという濃密なボリュームで、その中でしっかりとストーリーを追いながら、本当のメイン部分へ到達していく。
ジャンヌオルタの堕ちていく様子を追いながら、この快楽の循環に引き込まれていく読み味が最高です。
しゅにち関数による本作は、このテーマを余すところなく表現した傑作と言えるでしょう。

