※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:7です。
同人サークルにのこやのオリジナル作品となります。
本編はこちら▶▶
<全53ページ>
弓の使い手シルファは族長の命で、男と共に新たな宝玉を探す任務に就く。
町のエルフ・ミスティも淫紋で堕とされ、宝玉を手にした主人公たち。
隠れ里に戻ると、変わり果てたエルフの村で快楽の宴が繰り広げられる。
連続絶頂やオナニー、巫女による愛撫、種付けなど、淫紋に支配されたエルフたちの衝動が次々と解放される。
オリジナルえろファンタジーシリーズ第7弾。
全50ページ。
- レビュー:★★★★★ 4.96(27件)
- サークル:にのこや
- 作者:にの子
- 全53ページ
- ジャンル:ファンタジー 触手 巨乳 中出し ハーレム おっぱい 成人向け 連続絶頂 コミケ102(2023夏)
エルフに淫紋を付ける本前作・続編はこちら
他の「エルフに淫紋を付ける本」シリーズ作品はこちら
エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:7






この続きを読む▶▶
<全53ページ>
堕ちイク町エルフのミスティと、欲求不満な田舎エルフのシルファ
にのこや作のエルフシリーズ第7弾。
魔術師の男に敗北したミスティは、淫紋の影響で男の精液が必要となり、シルファと共にエルフの隠れ里へ。
里は交易所や触手で変貌していた。
シルファとミスティは温泉を経て族長たちと共に男とセックスし、その夜男は種付けセックスの限界でシルファに匿われる。
絵と内容が合えば買いの作品。
シリーズを通して進化してる
シリーズを通じて作画がエロくなっており、メインではない触手ジャンルはLevel1がおすすめ。
前作キャラの引継ぎも良好でキャラ設定崩壊もなく、前シリーズファンなら安心して読める。
乱れるエルフキャラを楽しめる作品。
エルフの村全域が快楽に堕ちる第7弾、支配と従順のループ
「エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:7」は、シリーズ7作目となる本編です。
謎の男である主人公がエルフの村を襲い、淫紋を刻むことで支配下に置いていく流れが基本構造ですね。
今作では既に陥落したシルファやミスティといったキャラクターとともに、さらなる宝玉探しの任務へと進みます。
その過程で新たなエルフたち、特に町エルフのミスティが淫紋によって快楽へと堕とされていく様子が描かれていくんです。
村への帰還後、隠れ里全体が快楽の空間へと変貌を遂げるという舞台転換が秀逸です。
族長からの歓待を受けるというシーン設定は、支配構造の完成と村全体の堕落を象徴していますよね。
連続絶頂によるイクたびの自己紹介エッチや、泉の巫女といった新キャラのエロスシーンが加わることで、単なる繰り返しではなく拡大する快楽世界が表現されています。
シルファとミスティの生ナカ出しシーンや、泉の巫女へのプレス種付けなど、具体的なシチュエーションの豊富さも魅力です。
触手要素を含みながら、ハーレム化していく村の構図が読み応えのあるファンタジーえろとなっています。
にのこやの確かな描写力で、シリーズの積み重ねが生きた一冊に仕上がっています。





